波動とは、量子力学から発した概念であり、物質の極小レベルで、電子、原子核が振動している。
この振動が波動であり、振動数の差により物質は固有の性質を有する。
この振動数を電磁波周波数で表すことが出来る。
波動が物質の最小レベルでの振動であるとすると、すべての物質は波動で決まる、もしくは始まると言えます。
東洋医学的なとらえかたをするならば、波動とはまさに気であり、ある種のエネルギーと考えられます。
このエネルギーはサトルエネルギーと呼ばれ、その微弱さ故に検知が難しく変化しやすい為に再現性が弱いと言われております。
この様な極小で微弱な世界を捕らえる各種の波動機器が、多くはドイツで開発され様々な分野で研究、応用されております。
医療分野においては、MRAとEAVがその代表的なところですが、中でもEAVは被験者の経絡(つぼ)から直接、測定するため他の波動機器に比べ再現性が高く、術者の影響を受けにくいとされています。
EAVの代表的な機器であるアキュプロIIは、EAVの開発者であるドイツの医学博士Dr.ホルの理論をアメリカの科学者Dr.レイバー氏が発展させ、電磁波周波数をコード化しコンピューターにプログラムしたことによりその機能性と可能性を拡大しました。
このコード化された波動を使い目に見えない体での変化をモニター上でグラフ化して見る事ができ、その結果グラフ上に現れたデータをもとに被験者の状態をつかむとともに修正データ(修正波動)を探し、その波動をホメオパシー理論に準じて被験者に戻すことにより、セラピーが完了します。この際インプリンターと呼ばれる波動発生装置により、Dr.レーバー氏によるところの光(光子)のエネルギーが発生し細胞に影響を与えることができる、またこのエネルギーは、気功師の出す気と同種のもだと言う事です。
波動によるセラピーとは、物質(細胞)に情報を与える事だと考えております。例えば蛋白質で構成排列されているDNAには、遺伝子情報があると申しますが、その情報伝達は目には見えませんが確実に存在し、それに従い細胞分裂がおこります。
つまり物質には、その本来の物質としての性質の他に情報と言う伝達要素を持ち、常に発信、伝達していると考えられます。
その情報に狂いが生じた場合いに体(細胞)に変化がおこり病変します。ですから波動転写により体に影響を及ぼし変化させられると言うことは、物質や細胞に対して情報を与えたと考えられるのではないでしょうか。
情報と言う概念で波動をとらえた時、その可能性は際限無く広がると考えられます。
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総ての歯牙は経絡上で、各臓器と繋がっている。よって歯牙のトラブルは内臓や各器官に大きな影響を及ぼすことになる。
波動的見地から見れば、歯に入れている金属の影響は最悪である。
歯を治してから、体調の悪くなる人は予想以上に多い。この様な事を未然に防ぐ手段として、波動測定をしておく事とは有効である。
極端な例として、癌患者が歯の金属を総て取り除いたことで、完治した例の報告もある。
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臓器との関連性
上顎中切歯・・・・・・・・・・腎臓、膀胱
上顎小臼歯・・・・・・・・・・肺、大腸
上顎大臼歯・・・・・・・・・・膵臓、胃
※上記は一例である。
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アキュプロII(波動機器)による実際の測定内容
歯科金属アレルギーのチェック
現在、補綴されている部位の金属による臓器への影響
顎関節の状態の把握(重金属、ウィルス、バクテリア等の影響)
薬やサプリメント等の適合性
歯牙と全身状態の把握
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歯科波動測定料金
一律 \15,000
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