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カラー歯科療法
貼るだけで歯の痛みや顎関節の痛みが緩和もしくは消失します!!だから痛み止めを飲む必要もなくなります。

色彩(カラー)治療とは、患部や経絡に患者さんの症状に合った色を貼る(色布を切って貼る)ことで炎症や病気を治す療法で、特に痛みに対して即効性があります。
全ての細胞は波長を持っている(振動している)、正常な細胞の波長と病変、炎症している細胞とでは波長は異なってくる。
色にも波長がある。(色の違いは波長の差によって見えている)
言い換えれば全ての波長は色に置き換えることができ、周波数で表せる。
同じ波長同士をぶつけると打ち消し合い消えてしまう。
この理屈から病変、炎症、痛み等の波長を色に置き換え、その患部に当てると打ち消し合い消失する。
カラー療法は加島春来先生により開発され、医学団体国際色彩診断研究会として、医師や歯科医師を始めとする医療免許保持者により研究・開発・指導が行なわれ、歯科だけでなく癌を始めとする難病に全国の会員の先生がカラー治療を実践している。

歯科で対応しているカラー
 
歯根膜炎、歯髄炎、歯周炎、顎関節症、う蝕等、他にも現在は細分化され多くの疾患に対応可能であり、かなりの効果がある。
歯科カラー療法の実際
通常の歯科診断を行なった後に、実際の歯科治療の補助的なツールとして導入実施しており、希望者のみに限定している。また、その効果にも個人差があり、臨床研究的に実施している。
現状での痛みに対しての効果は即効性と言う面においては驚くほどよい反面、持続性においての物足りなさは否めない。この為、患者様には貼り替え用のカラーを渡している。またオリジナル歯科カラー用マウスピースを製作し持続性を保持している。
歯根膜炎のケース
オリジナルカラー用マウスピース
歯根膜炎のケース(オリジナルカラー用マウスピース)
咬合障害 顎関節症のケース
咬合障害 顎関節症のケース
黒いほくろの様に見えるのがカラーを貼った状態。
添付後、直ちに開口時の痛み消失。
歯科カラー療法料金(歯科診療代金は別途)
 
初診 : \5,300
  再診 : \3,000
  オリジナルマウスピース : \10,000
  貼り替え用カラーシート : \1,000
  カラー電磁波干渉器 : \10,500
  (痛みのカラーをはじめ20種類以上のカラーが埋入されたカプセルで有害電磁波をカットできる)
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